2021年4月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

掲示板最近の話題

フォト

アスペルガーと定型を共に生きる

  • 東山伸夫・カレン・斎藤パンダ: アスペルガーと定型を共に生きる

« 共通の足場 再び | トップページ | 共感的理解が可能だということ »

2015年1月20日 (火)

猫の視線

 猫を見ていると,猫がスーッと目をつぶることがあります。私はこれまで,「視線を避けている」のかと思っていました。で,かかわりを避けられているのかなと。

 ところが猫好きの子どもに教えられたところでは,それは親しみの表現だということです。

 男性が相手を睨んで顔を近づけるのは,相手に対する挑発で,いわゆる「ガンをつける」ということになるわけですが,女性は顔を近づけるのは親愛の表現だということで,これも子どもから言われて,あ,そうなのかな?と思いました。

 視線をめぐる感じ方がいろいろあって面白いです。

« 共通の足場 再び | トップページ | 共感的理解が可能だということ »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 猫の視線:

« 共通の足場 再び | トップページ | 共感的理解が可能だということ »

最近のトラックバック

無料ブログはココログ